Facebook広告における新ターゲティング機能 「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応

Facebook広告における新ターゲティング機能
「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応

〜Facebook広告運用管理ツール「Sherpa」から、実施キャンペーンのコンバージョンユーザを元にした類似オーディエンス作成が可能に〜

当社が開発しているFacebook広告管理ツール「Sherpa」にて、Facebook社から11月に発表された新ターゲティング機能「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応し、提供を開始致しましたことをお知らせ致します。今後順次、現在運用中案件を含めた利用・展開を予定しております。

「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス(Campaign/Ad Set Conversion lookalike Audience)」について

これまで、Facebook広告において、効果的に利用されている従来の「類似オーディエンス」は、拡張元として利用出来るデータは、設置コンバージョンピクセルにおけるコンバージョンユーザ、ページのファン、作成済みカスタムオーディエンス、アプリユーザの4つのみでした。

今回、Facebook社より11/6に発表された「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスによる動的ターゲティング(https://developers.facebook.com/ads/blog/post/2014/11/06/campaign-conversion-lookalike)」は、広告キャンペーンのコンバージョンデータを元に、類似オーディエンスを作成する機能となります。

従来のものと大きく異なるのは、「広告経由でキャンペーンの目的に応じたアクション=コンバージョン」を行ったユーザの類似拡張オーディエンスを作成出来る点となります。
例えば、ファン獲得目的のキャンペーンでページのいいね!したユーザ、商品ページへの誘導目的で広告からウェブサイトを訪問したユーザ、アプリ広告経由でモバイルアプリをインストールしたユーザなど、キャンペーンの目的における実績を元に、類似オーディエンスを作成することが可能となります。
また、複数のキャンペーン/広告セットを元に作成することも可能です。

Sherpa画面イメージ

※Sherpa画面イメージ

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能の活用

推奨する「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」の使い方としては以下のような流れとなります。

ベストプラクティス

  1. 過去の効果が良かったキャンペーン(A)と、今後予定している新規キャンペーン(B)の両方を対象に類似オーディエンスを作成する。
    (※推奨としてはキャンペーン(A)が適切なターゲット設定で運用され、結果として広告パフォーマンスが良く、200以上のコンバージョンが発生しているものを選択する)
  2. 1で作成した類似オーディエンスを、新規キャンペーン(B)にターゲット設定し、新規キャンペーン(B)をスタートする。

上記の設定により、新規キャンペーン(B)の目的コンバージョン数が増えると、設定している類似オーディエンスデータが自動的に改善されていくため、目的コンバージョン獲得数、獲得単価の改善が見込まれます。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスイメージ

類似オーディエンスの元となるキャンペーンは複数指定も出来るため、キャンペーン目的に応じて柔軟に設定することが可能です。

運用案件から順次提供開始

「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能」は、マルチプロダクト広告と同様に、現在はFacebook 広告APIを介してのみ利用可能です。
当社が開発・運用している「Sherpa」では本機能にいち早く対応しており、運用案件より順次展開をしていく予定です。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスの機能と実績

http://www.torchlight.co.jp/service/sma/facebook/campaign-cv-lookalike.html

お問い合わせ

当リリースに関するお問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームよりお願いいたします。
お電話やメールでのご連絡は、下記よりお願いいたします。

社名 株式会社トーチライト
TEL 03-6418-0870
E-mail info@torchlight.co.jp

会社概要

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。
  • ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
  • ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用

・ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能を用いた、Facebookアプリインストール広告(CPI 広告)事例ページを作成しました。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能を用いた、Facebookアプリインストール広告(CPI 広告)事例ページを作成しました。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能を用いた、Facebookいいね!広告事例ページを作成しました。

e-コマースに最適なFacebookマルチプロダクト広告がアップデート!

設定出来るクリエイティブとURLが3つから最大5つに増えました!

Facebook社が去年6月に発表し、e-コマースに拡く利用されているマルチプロダクト広告(multi-product ads)がアップデートしました。 今までの特徴として、1つのニュースフィード枠に3つの画像と外部URLリンクを設定でき、1回の広告掲載で3つの商品やサービスなどが訴求でき、 画像毎に最適なウェブページへユーザーを誘導することを可能にしたフォーマットでした。商品毎にリンク先URLを設定出来るため、サイト誘導、 コンバージョン獲得に非常に強力なフォーマットでしたが、今回のアップデートでさらに効果が高まることが予想されます。

Facebook社がマルチプロダクト広告フォマートの効果をより強化するには、 画像とリンクの表示可能枚数が3枚から最大5枚まで設定可能になりました。

 

 

 

今回の変更によるポイント:

  • より多くの商品を訴求することが可能となり、サイト誘導、コンバージョンUPが見込まれます。
  • リターゲティングと組み合わせることによってより効果的に訴求出来ます。
  • 1月13日以降、Sherpaにて入稿設定を行うことができますので、現在掲載中案件の差し替え素材にも適用可能です。

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社名 株式会社トーチライト
TEL 03-6418-0870
E-mail info@torchlight.co.jp

 

会社概要

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用・ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援

 

「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」機能説明ページを作成しました。

アドイノベーション株式会社とFacebook広告のターゲティング最適化で連携

アドイノベーション株式会社とFacebook広告のターゲティング最適化で連携

 

このたび、株式会社トーチライト(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:矢吹 岳史、以下トーチライト)は、アドイノベーション株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:石森 博光、以下アドイノベーション)とAdstore Tracking(アドストア・トラッキング)のデータを活用したFacebook(フェイスブック)モバイル広告のターゲティング最適化で連携を開始いたしました。

スマートフォン広告市場の拡大

スマートフォンの普及によって急成長をしているスマートフォン広告市場は、2014年2,300億円を超えることが見込まれており、今後も更なる成長が予想されております(※1)。

中でもソーシャルメディア上での広告出稿の伸びは著しく、特にFacebook広告は、精度の高いターゲティング配信が可能なメディアとして注目されており、高い効果が期待されています。

AdStore Tracking について

AdStore Trackingは、スマートフォンのリワード広告、アドネットワークなど様々なスマートフォン広告の広告効果測定・解析が行えるアドイノベーションのASPサービスです。

AdStore Trackingの導入により、一つのSDKでリスティング広告におけるコンバージョン数測定、純広告におけるCPAの算出など、さまざまな指標で総合的にプロモーションを管理・分析することができます。さらに、出稿媒体を一元管理できるため、広告効果測定ツールとして、多数のスマートフォンアプリに導入されております。

ターゲティング最適化での連携

スマートフォンアプリを運営するデベロッパーは、AdStore Trackingを利用してユーザのログイン頻度、リーセンシー、課金状況などのデータを正確に把握できます。それらを分析したデータとFacebook広告のカスタムオーディエンス機能(※2)を利用することにより、よりターゲティング精度の高いオーディエンスを作成することができます。さらにオーディエンスに適したFacebook広告を配信することで、コンバージョンへの導線を設置しやすくなります。同一アプリ内でのユーザデータの活用および自社の別アプリでのユーザデータの活用など、多岐にわたる活用が可能となります。

<広告配信例>

  • 自社アプリの利用頻度が低下しているユーザに対して、同アプリ内のキャンペーン告知をFacebook広告で行い、リエンゲージメントを促す。
  • 新規アプリのリリース時に、自社アプリの利用を停止しているユーザ、または利用頻度が低下しているユーザ、自社アプリのロイヤリティユーザ等のすでにアプリ利用が活発な類似オーディエンス(※3)に対して新規アプリのインストールを促すFacebook広告を配信し、CPI(コスト・パー・インストール)を抑える。

トーチライトは、今後もFacebook広告運用事業の強化を図り、企業のソーシャルメディアマーケティングを支援してまいります。

 

■AdStore TrackingとFacebook広告運用支援ツール「Sherpa」とのデータ連携
http://www.torchlight.co.jp/service/sma/facebook/adstoredata.html

(※1)出典:株式会社CyberZと株式会社シード・プランニングの共同調査(2014年2月発表)

(※2)既存の顧客(CRMデータ)とFacebookユーザを結びつけることで、CRMデータに基づいたオーディエンスが作成できます。

(※3)ベースとなるオーディエンスと「似た」ユーザをFacebookユーザから探し出してオーディエンス化することができます。

ターゲティング最適化イメージ

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社名 株式会社トーチライト
担当 菊池
TEL 03-6418-0870
E-mail info@torchlight.co.jp

会社概要

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
・ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援
アドイノベーション株式会社 / Adinnovation Inc. http://adinnovation.co.jp/
代表者 代表取締役 石森博光
本社所在地 東京都目黒区上目黒2-9-1 中目黒GS第1ビル 6F
設立 2010年3月
事業内容 スマートフォン向けマーケティング事業、広告効果測定ツール事業、メディアコンサルティング事業

Facebook広告における新ターゲティング機能 「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応

Facebook広告における新ターゲティング機能
「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応

〜Facebook広告運用管理ツール「Sherpa」から、実施キャンペーンのコンバージョンユーザを元にした類似オーディエンス作成が可能に〜

当社が開発しているFacebook広告管理ツール「Sherpa」にて、Facebook社から11月に発表された新ターゲティング機能「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応し、提供を開始致しましたことをお知らせ致します。今後順次、現在運用中案件を含めた利用・展開を予定しております。

「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス(Campaign/Ad Set Conversion lookalike Audience)」について

これまで、Facebook広告において、効果的に利用されている従来の「類似オーディエンス」は、拡張元として利用出来るデータは、設置コンバージョンピクセルにおけるコンバージョンユーザ、ページのファン、作成済みカスタムオーディエンス、アプリユーザの4つのみでした。

今回、Facebook社より11/6に発表された「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスによる動的ターゲティング(https://developers.facebook.com/ads/blog/post/2014/11/06/campaign-conversion-lookalike)」は、広告キャンペーンのコンバージョンデータを元に、類似オーディエンスを作成する機能となります。

従来のものと大きく異なるのは、「広告経由でキャンペーンの目的に応じたアクション=コンバージョン」を行ったユーザの類似拡張オーディエンスを作成出来る点となります。
例えば、ファン獲得目的のキャンペーンでページのいいね!したユーザ、商品ページへの誘導目的で広告からウェブサイトを訪問したユーザ、アプリ広告経由でモバイルアプリをインストールしたユーザなど、キャンペーンの目的における実績を元に、類似オーディエンスを作成することが可能となります。
また、複数のキャンペーン/広告セットを元に作成することも可能です。

Sherpa画面イメージ

※Sherpa画面イメージ

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能の活用

推奨する「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」の使い方としては以下のような流れとなります。

ベストプラクティス

  1. 過去の効果が良かったキャンペーン(A)と、今後予定している新規キャンペーン(B)の両方を対象に類似オーディエンスを作成する。
    (※推奨としてはキャンペーン(A)が適切なターゲット設定で運用され、結果として広告パフォーマンスが良く、200以上のコンバージョンが発生しているものを選択する)
  2. 1で作成した類似オーディエンスを、新規キャンペーン(B)にターゲット設定し、新規キャンペーン(B)をスタートする。

上記の設定により、新規キャンペーン(B)の目的コンバージョン数が増えると、設定している類似オーディエンスデータが自動的に改善されていくため、目的コンバージョン獲得数、獲得単価の改善が見込まれます。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスイメージ

類似オーディエンスの元となるキャンペーンは複数指定も出来るため、キャンペーン目的に応じて柔軟に設定することが可能です。

運用案件から順次提供開始

「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能」は、マルチプロダクト広告と同様に、現在はFacebook 広告APIを介してのみ利用可能です。
当社が開発・運用している「Sherpa」では本機能にいち早く対応しており、運用案件より順次展開をしていく予定です。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスの機能と実績

http://www.torchlight.co.jp/service/sma/facebook/campaign-cv-lookalike.html

お問い合わせ

当リリースに関するお問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームよりお願いいたします。
お電話やメールでのご連絡は、下記よりお願いいたします。

社名 株式会社トーチライト
TEL 03-6418-0870
E-mail info@torchlight.co.jp

会社概要

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。

  • ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
  • ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用

・ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援

GIGYAサービス DNSへのハッキング被害に伴う障害について

GIGYAサービス DNSへのハッキング被害に伴う障害について

 

 

このたび、株式会社トーチライト(以下、トーチライト)が米国のGIGYA, INC.(以下、GIGYA社)より委託を受け、日本国内において独占ライセンス販売を行うウェブサイトソーシャライズプラットフォーム「GIGYA」に対するハッキングが行われ、一部障害が発生いたしました。
日本時間の11月27日(木) 20時45分に、GIGYAのDNS(Domain Name System)情報を管理しているドメイン登録事業者(レジストラ)に対し、「Syrian Electronic Army(シリア電子軍)」と名乗るハッカーからの攻撃が発生致しました。
本攻撃により、GIGYAを導入頂いております一部のウェブサイトのページにアクセスされた一部のユーザーが、ハッカーが準備したウェブサイトにリダイレクトされるという障害が発生致しました。
この度は、ウェブサイトを運営されている事業者様、およびウェブサイトを利用されているユーザーの皆様にご心配、ご迷惑をお掛けいたしましたことを心よりお詫び申し上げます。
本障害の内容、影響範囲、ならびに対策に関して、ここにご説明申し上げます。

攻撃・障害の内容、影響範囲

【攻撃・障害の全体像】

【攻撃・障害の全体像】の画像

ユーザーがGIGYAを導入した一部のWebサイトにアクセスすると、不正スクリプトファイルが読み込まれ、ユーザーに対し警告メッセージが表示される。その後ハッカーが準備したWebページ(画像共有サイト上のページ)にリダイレクトされ、そのページが表示される。

【攻撃・障害の影響範囲】

  • GIGYAプラットフォームへの影響
    GIGYAプラットフォーム(スクリプトファイルを設置しているネットワークストレージも含む)は攻撃対象外であり、プラットフォームそのものや管理されているあらゆるデータ(個人情報を含む)は、引き続き高いセキュリティ管理の下にあり、本攻撃・障害による影響はございません。
  • GIGYA導入Webサイトへの影響
    GIGYAを導入したWebサイトやサーバーへも攻撃は一切実行されておりません。
    アクセスユーザーに対して不正処理(警告メッセージ表示、ハッカー指定ページへのリダイレクト)が実行されてしまったこと以外の、本攻撃・障害によるWebサイトへの影響はございません。
  • 不正処理が実行されたユーザーへの影響
    GIGYA社、および第三者セキュリティ機関による綿密な調査の結果、本攻撃により引き起こされた不正処理は、警告メッセージの表示と、ハッカー指定ページへのリダイレクトのみであることが確認されております。
    これ以外に、本攻撃・障害によるユーザー情報の搾取やウイルス送付等の深刻な影響は発生しておりません。

GIGYA社による対応

  • 攻撃・障害発生時の対応
    ハッカーによる攻撃発生を即座に検知、ドメイン登録事業者と協力した対応を即座に開始し、日本時間同日の21時40分に、攻撃により改竄されたDNS情報の復旧を完了致しました。DNSの復旧が反映されたエリアから順に本障害が解消致しました。
  • 復旧後の対策
    以下の対策を既に実施しております。

    • ドメイン管理事業者等の第三者サービス上のGIGYAに関連する管理者アカウントへのアクセス認証を強化。
    • 上記を含めた全管理者アカウントのパスワードを全て変更。
    • ドメイン管理事業者等の第三者サービスも対象に含めた不正アクセス等の不正な挙動に対するリアルタイム監視、検知の仕組みを構築。

GIGYA社は、サービスにおけるセキュリティ強化を最優先事項として位置付け、更なるセキュリティ強化に取り組んでいくことを表明しております。

また、トーチライトは、GIGYA社との積極的な情報共有を行い、再発防止に向け、協力を行ってまいります。

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせは、下記よりお願いいたします。

社名 株式会社トーチライト
TEL 03-6418-0870
E-mail info@torchlight.co.jp

会社概要

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。

  • ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
  • ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援

アドテック関西にて、弊社代表の矢吹がFacebookさんのブース内セミナーに登壇致します!

Facebookマルチプロダクト広告の特徴と事例のご紹介