e-コマースに最適なFacebookマルチプロダクト広告がアップデート!

設定出来るクリエイティブとURLが3つから最大5つに増えました!

Facebook社が去年6月に発表し、e-コマースに拡く利用されているマルチプロダクト広告(multi-product ads)がアップデートしました。 今までの特徴として、1つのニュースフィード枠に3つの画像と外部URLリンクを設定でき、1回の広告掲載で3つの商品やサービスなどが訴求でき、 画像毎に最適なウェブページへユーザーを誘導することを可能にしたフォーマットでした。商品毎にリンク先URLを設定出来るため、サイト誘導、 コンバージョン獲得に非常に強力なフォーマットでしたが、今回のアップデートでさらに効果が高まることが予想されます。

Facebook社がマルチプロダクト広告フォマートの効果をより強化するには、 画像とリンクの表示可能枚数が3枚から最大5枚まで設定可能になりました。

 

 

今回の変更によるポイント:

  • より多くの商品を訴求することが可能となり、サイト誘導、コンバージョンUPが見込まれます。
  • リターゲティングと組み合わせることによってより効果的に訴求出来ます。
  • 1月13日以降、Sherpaにて入稿設定を行うことができますので、現在掲載中案件の差し替え素材にも適用可能です。

 

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社名 株式会社トーチライト
TEL 03-6418-0870
E-mail info@torchlight.co.jp

 

会社概要

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。

  • ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
  • ソーシャルソリューションを使った企画、
    技術支援・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用

アドイノベーション株式会社とFacebook広告のターゲティング最適化で連携

このたび、株式会社トーチライト(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:矢吹 岳史、以下トーチライト)は、アドイノベーション株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:石森 博光、以下アドイノベーション)とAdstore Tracking(アドストア・トラッキング)のデータを活用したFacebook(フェイスブック)モバイル広告のターゲティング最適化で連携を開始いたしました。

スマートフォン広告市場の拡大

スマートフォンの普及によって急成長をしているスマートフォン広告市場は、2014年2,300億円を超えることが見込まれており、今後も更なる成長が予想されております(※1)。

中でもソーシャルメディア上での広告出稿の伸びは著しく、特にFacebook広告は、精度の高いターゲティング配信が可能なメディアとして注目されており、高い効果が期待されています。

AdStore Tracking について

AdStore Trackingは、スマートフォンのリワード広告、アドネットワークなど様々なスマートフォン広告の広告効果測定・解析が行えるアドイノベーションのASPサービスです。

AdStore Trackingの導入により、一つのSDKでリスティング広告におけるコンバージョン数測定、純広告におけるCPAの算出など、さまざまな指標で総合的にプロモーションを管理・分析することができます。さらに、出稿媒体を一元管理できるため、広告効果測定ツールとして、多数のスマートフォンアプリに導入されております。

ターゲティング最適化での連携

スマートフォンアプリを運営するデベロッパーは、AdStore Trackingを利用してユーザのログイン頻度、リーセンシー、課金状況などのデータを正確に把握できます。それらを分析したデータとFacebook広告のカスタムオーディエンス機能(※2)を利用することにより、よりターゲティング精度の高いオーディエンスを作成することができます。さらにオーディエンスに適したFacebook広告を配信することで、コンバージョンへの導線を設置しやすくなります。同一アプリ内でのユーザデータの活用および自社の別アプリでのユーザデータの活用など、多岐にわたる活用が可能となります。

<広告配信例>

  • 自社アプリの利用頻度が低下しているユーザに対して、同アプリ内のキャンペーン告知をFacebook広告で行い、リエンゲージメントを促す。
  • 新規アプリのリリース時に、自社アプリの利用を停止しているユーザ、または利用頻度が低下しているユーザ、自社アプリのロイヤリティユーザ等のすでにアプリ利用が活発な類似オーディエンス(※3)に対して新規アプリのインストールを促すFacebook広告を配信し、CPI(コスト・パー・インストール)を抑える。

トーチライトは、今後もFacebook広告運用事業の強化を図り、企業のソーシャルメディアマーケティングを支援してまいります。

 

■AdStore TrackingとFacebook広告運用支援ツール「Sherpa」とのデータ連携
http://www.torchlight.co.jp/service/sma/facebook/adstoredata.html

(※1)出典:株式会社CyberZと株式会社シード・プランニングの共同調査(2014年2月発表)

(※2)既存の顧客(CRMデータ)とFacebookユーザを結びつけることで、CRMデータに基づいたオーディエンスが作成できます。

(※3)ベースとなるオーディエンスと「似た」ユーザをFacebookユーザから探し出してオーディエンス化することができます。

ターゲティング最適化イメージ

 

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社名 株式会社トーチライト
担当 菊池
TEL 03-6418-0870
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会社概要

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
・ソーシャルソリューションを使った企画、技術支援
アドイノベーション株式会社 / Adinnovation Inc. http://adinnovation.co.jp/
代表者 代表取締役 石森博光
本社所在地 東京都目黒区上目黒2-9-1 中目黒GS第1ビル 6F
設立 2010年3月
事業内容 スマートフォン向けマーケティング事業、広告効果測定ツール事業、メディアコンサルティング事業

Facebook広告における新ターゲティング機能 「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応

〜Facebook広告運用管理ツール「Sherpa」から、実施キャンペーンのコンバージョンユーザを元にした類似オーディエンス作成が可能に〜

当社が開発しているFacebook広告管理ツール「Sherpa」にて、Facebook社から11月に発表された新ターゲティング機能「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」に対応し、提供を開始致しましたことをお知らせ致します。今後順次、現在運用中案件を含めた利用・展開を予定しております。

「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス(Campaign/Ad Set Conversion lookalike Audience)」について

これまで、Facebook広告において、効果的に利用されている従来の「類似オーディエンス」は、拡張元として利用出来るデータは、設置コンバージョンピクセルにおけるコンバージョンユーザ、ページのファン、作成済みカスタムオーディエンス、アプリユーザの4つのみでした。

今回、Facebook社より11/6に発表された「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスによる動的ターゲティング(https://developers.facebook.com/ads/blog/post/2014/11/06/campaign-conversion-lookalike)」は、広告キャンペーンのコンバージョンデータを元に、類似オーディエンスを作成する機能となります。

従来のものと大きく異なるのは、「広告経由でキャンペーンの目的に応じたアクション=コンバージョン」を行ったユーザの類似拡張オーディエンスを作成出来る点となります。
例えば、ファン獲得目的のキャンペーンでページのいいね!したユーザ、商品ページへの誘導目的で広告からウェブサイトを訪問したユーザ、アプリ広告経由でモバイルアプリをインストールしたユーザなど、キャンペーンの目的における実績を元に、類似オーディエンスを作成することが可能となります。
また、複数のキャンペーン/広告セットを元に作成することも可能です。

Sherpa画面イメージ

※Sherpa画面イメージ

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能の活用

推奨する「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」の使い方としては以下のような流れとなります。

ベストプラクティス

  1. 過去の効果が良かったキャンペーン(A)と、今後予定している新規キャンペーン(B)の両方を対象に類似オーディエンスを作成する。
    (※推奨としてはキャンペーン(A)が適切なターゲット設定で運用され、結果として広告パフォーマンスが良く、200以上のコンバージョンが発生しているものを選択する)
  2. 1で作成した類似オーディエンスを、新規キャンペーン(B)にターゲット設定し、新規キャンペーン(B)をスタートする。

上記の設定により、新規キャンペーン(B)の目的コンバージョン数が増えると、設定している類似オーディエンスデータが自動的に改善されていくため、目的コンバージョン獲得数、獲得単価の改善が見込まれます。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスイメージ

類似オーディエンスの元となるキャンペーンは複数指定も出来るため、キャンペーン目的に応じて柔軟に設定することが可能です。

運用案件から順次提供開始

「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス機能」は、マルチプロダクト広告と同様に、現在はFacebook 広告APIを介してのみ利用可能です。
当社が開発・運用している「Sherpa」では本機能にいち早く対応しており、運用案件より順次展開をしていく予定です。

キャンペーンコンバージョン類似オーディエンスの機能と実績

http://www.torchlight.co.jp/service/sma/facebook/campaign-cv-lookalike.html

 

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株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。

  • ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
  • ソーシャルソリューションを使った企画、
    技術支援・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用

Facebook社より、広告APIパートナーとして認定

〜Facebook広告運用ツール「Sherpa(シェルパ)β版」を開発〜

新広告フォーマット「Multi-Product Ads」にも対応

このたび、株式会社トーチライト (本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:矢吹 岳史、以下トーチライト)は、米Facebook社(本社:米国カリフォルニア州、CEO:Mark Zuckerberg、以下Facebook社)より、Facebook広告におけるAPIパートナー(※1)として認定されましたのでお知らせいたします。また、同APIを利用したFacebook広告運用ツール「Sherpa(シェルパ)β版」を開発し、Facebook広告の運用をサポートしていきます。

API パートナー認定の背景

米国をはじめとする各国では、企業のマーケティング活動の中でFacebook広告の重要性が高まっています。ターゲットオーディエンスの設定が複雑化し、広告パフォーマンスの高度な分析が必要となるなかで、Facebook広告APIパートナーが提供するツールを利用する企業が増加傾向にあります。今回、日本においてトーチライトがFacebook広告の正式な広告APIパートナーに認定されたことにより、トーチライトが独自に培ってきたFacebook広告の運用ノウハウを盛り込んだツールを開発することが可能となったのに加え、今後新たに出てくるFacebook広告フォーマットへの迅速な対応が可能になりました。また、APIを利用してトーチライト独自のサービスを順次提供していく予定です。

Facebook広告運用ツール「Sherpa(シェルパ)β版」の特徴

今回トーチライトが開発した「Sherpa(シェルパ)β版」は、性別、年齢、エリア情報(国、地域)や趣味嗜好などを組み合わせた複雑なターゲット設定を、一括で行うことができるほか、外部サイト誘導、コンバージョン獲得などで中心的な役割を担う未公開投稿(※2)の「Link Ad」用クリエイティブバリエーションを一括で登録することが可能です(※3)。また、設定した広告キャンペーンの予算消化状況をわかりやすく可視化し、予算管理業務の軽減に寄与します。
また、自社のFacebookページはもちろん、他社のFacebookページの特定の投稿に「いいね」やコメントなどのアクションをしているユーザーに対して、ピンポイントで広告を届けることができる「ユーザーアクションターゲット機能」などの独自機能の実装を今後予定しております。

Facebook広告の新フォーマット「Multi-Product Ads」に対応

 加えて、先日Facebook社から発表された、一つの広告枠に三点の画像と外部リンクを表示できる広告フォーマット「Multi-Product Ads」 (https://www.facebook.com/business/news/Multi-Product-Ads-and-Enhanced-Custom-Audiences-from-your-Website)にもいち早く対応いたしました。「Multi-Product Ads」は現在、広告APIパートナー限定で提供されております。

 「Sherpa(シェルパ)β版」は、トーチライトとDACのコンサルタントが広告主のFacebook広告の運用を行う際に利用します。今後、トーチライトとDACは、ともに取り組んできたFacebook広告の運用ノウハウと、「Sherpa(シェルパ)β版」を用いた新たなFacebook広告の運用モデルを、広告主のキャンペーンに順次適用し、今年中にトーチライト、DACがサービスを提供する全アカウントに対して「Sherpa(シェルパ)β版」を使用した運用モデルを提供する予定です。

 トーチライトは、今後もFacebook広告運用事業の強化を図り、企業のソーシャルメディアマーケティングを支援してまいります。

(※1)Facebook広告APIパートナーとは、Facebook に認定を受け、広告API へのアクセス権限を取得した企業。Facebookが保有する広告データに対しては広告APIパートナーとして認定された企業のみがアクセス可能。

(※2)未公開投稿とはFacebookページに公開されない、広告のみに使用する投稿。

(※3)Sherpa(シェルパ)β版で現在入稿出来る広告タイプは、Link Ad(ページ投稿)のみの対応となります。その他の広告タイプに関しては今後随時対応予定です。

詳細情報

Sherpa(シェルパ)に関する情報は、下記サービスページをご覧ください。
http://www.torchlight.co.jp/service/sherpa.html

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TEL 03-6418-0870
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株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
本社所在地 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル渋谷 4F
設立 2008年10月
事業内容 オウンドメディアと広告を中心としたソーシャルメディアマーケティング支援。

  • ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用
  • ソーシャルソリューションを使った企画、
    技術支援・ソーシャルメディア広告プロモーションの設計、運用

トーチライト、Facebook広告運用支援ツール「Ad Terra(アドテラ)」を提供開始

このたび、株式会社トーチライト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:矢吹岳史、以下 トーチライト)はFacebook広告運用支援ツール「Ad Terra(アドテラ)」を提供開始いたします。

Facebook広告運用支援ツール「Ad Terra」について

トーチライトは、台湾cacaFly Intl. Media社(本社:Taipei,Taiwan、CEO:Nathan Chiu、以下cacaFly)ならびにマインドフリー株式会社(本社:大阪中央区、代表取締役:レオン・メイ・ダニエル、以下マインドフリー)と共同で開発を行った、Facebook広告運用支援ツール「Ad Terra(アドテラ) 」を日本国内において提供を開始致します。6月から順次展開し、今年度中に100アカウントへの導入を目指してまいります。

 

Ad Terra ロゴ

 

Ad Terraを提供する背景

Facebookでの企業活動において、自社のサイトを持っていなくても、 「常連のお客様や新規の見込み客=ファン」との窓口、接点 になりうる場所(Facebookページ)が、 Facebook上で簡単に開設でき、そこに集まったファンとの継続的なコミュニケーションを通じて、自社の取り組みや製品のことをより深く、身近に感じてもらい、企業のブランディングや収益に繋げていくことが重要となります。

「ファンの獲得」、「ファンとのコミュニケーションの活性化」、「ファンから友達へのクチコミ」を強力に支援するツールとして、「Facebook広告」があり、それを活用することで、Facebookが提供する多くのセグメントに分かれたユーザ群のなかから、最適なターゲットに、最適な形で企業メッセージを届けることが可能となります。
そのためには、効率的な広告運用と継続的な分析と検証を行っていくことが必要となります。

 

Ad Terraはトーチライトが今まで数多くのFacebook広告のキャンペーンの運用を通して培ってきたノウハウを活かし開発されたものであり、Facebook広告の最適化方法や、運用で直面する課題の解消及び、Ad Terra独自の付加価値の提供を目的としたFacebook広告運用支援ツールです。

主な機能と特徴

  • 多種多様なセグメントに対応した広告を一括作成

    多くのセグメントに対応した広告を大量に作成し、出稿することで、効果のよい配信ターゲットを見つけ、配信の最適化が可能になります。Ad Terraでは従来のFacebook広告マネージャでは難しい、大量のターゲット、セグメントに対応した広告設定を一括で行うことができ、効率的な最適化運用の支援をいたします。

  • 広告配信場所指定オプションの提供

    従来のFacebook広告マネージャでは広告の配信場所を指定することは不可能(※2013年5月現在)ですが、Ad Terraでは「PC」「モバイル」といったデバイス毎、「iOS」「Android」といったOS毎などの広告の配信場所を指定することが可能です。

  • コンバージョントラッキング機能

    ツール上でコンバージョンタグを発行し、自社サイトに埋め込んでおくと、配信したFacebook広告に接触したユーザの、自社に訪れた際のコンバージョン計測が可能となります。

  • ユーザアクセス権限管理機能

    レポートのみ閲覧出来るユーザの設定が可能です。

  • キャンペーン全体予算での効果を可視化するオーダー機能

    広告の最適化を実施していく過程で、広告タイプやターゲット属性毎にキャンペーン予算を振り分け、個別で予算管理、最適化、分析を行うことになるケースが多くあり、全体予算での費用対効果が分かりづらくなってしまいます。それらを「オーダー」という単位で管理することにより、キャンペーン全体の費用対効果を一目で分かるようにすることが可能です。

  • 自社資源を活用できるカスタムオーディエンス機能

    自社サイトの会員、メルマガ登録している顧客などにFacebook上でも広告訴求を行いたい。カスタムオーディエンス機能を利用すれば、自社の会員、顧客にFacebook上での広告訴求を効率的に行えます。

  • 固定費不要、,請求書対応。

    利用費は配信手数料のみで、別途月額費用や初期費用はかかりません。

  • プレミアムサポート

    Ad Terra利用ユーザ向けにFacebookマーケティングの最新事例の紹介及びFacebook広告の勉強会の開催を予定。(年複数回を想定)
    トーチライト社が、今まで多くのキャンペーンを支援してきたなかから得たノウハウや、新たな広告商品、仕様変更の情報、最新事例など有益な情報についていち早く共有致します。

画面イメージ

 

Ad Terra 画面イメージ1

 

Ad Terra 画面イメージ2

 

Ad Terra 画面イメージ3

 

利用方法

現在までに数百のFacebook広告キャンペーンを支援しているトーチライト社が運用を行い、広告の最適化を図る、運用代行サービス「フルサポート」に加え、今後、ツールのみご利用頂く「セルフモード」を順次公開していく予定です。
また、限定した企業様にテストマーケティングとして先行利用して頂き、そのなかでAd Terraの機能面の拡充、改善を行いながら、順次利用拡大を行ってまいります。

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社トーチライト 担当:村上
TEL:03-6418-0877
MAIL:info@torchlight.co.jp
下記のお問い合わせページからもお問い合わせいただけます。
Torchlight お問い合わせページ

関連するURL

Ad Terra Facebookページ:https://www.facebook.com/AdTerraJP

会社概要

 

株式会社トーチライト / Torchlight Inc. http://www.torchlight.co.jp/
代表者 代表取締役CEO 矢吹岳史
事業内容 ソーシャルグラフマーケティング(SNSを活用したマーケティング)の支援

 

cacaFly Intl. Media http://cacafly.com/
代表者 CEO Nathan Chiu
事業内容 Facebookマーケティング事業

 

マインドフリー株式会社 / MindFree Co., Ltd http://mindfree.jp/
代表者 代表取締役 レオン・メイ・ダニエル
事業内容 コミュニケーションプラットフォーム開発事業
ソーシャルメディアマーケティング事業
マルチデバイスプラットフォーム研究開発

 

※FacebookはFacebook,Inc.の登録商標です。