FacebookとInstagramで
ダイレクトレスポンス広告 の効果を最大化

Twitter広告でのターゲティング
オーディエンス管理を活性化

「Twitter Exact Follower」ターゲティング機能

Sherpaが提供している「Twitter Exact Follower」機能を使えば、あらゆるアカウントの(実際の)フォロワーをテーラードオーディエンス化(カスタムオーディエンス化)することが可能になります。競合ブランドの商品や、サービスのTwitter アカウントをフォローしているユーザー、または、ある業種の主なプレイヤー、アカウントをフォローしているユーザーに対して 100 %の精度で配信を行うことが可能になります。

動画視聴ユーザへのリターゲティング

Sherpaでは、動画を含んだツイートを視聴したユーザを、リターゲティングすることが可能です。ユーザーはエンゲージメントの関心度をもとに、3つのグループに分けられ( 動画の「3秒以上」、「50%以上」、「95%以上」を視聴したユーザ)、各ユーザーの認知度に合わせて訴求内容を変更することができ、認知度に合わせたプロモーションのメッセージのカスタム化や、ストーリーを構築することが可能です。

Twitterテイラードオーディエンス共有: 「シェアラブルテイラードオーディエンス」

普段にあるTwitterアカウント(ハンドル)が持つテイラードオーディエンスは 別のTwitterアカウントで共有することは不可能です。Sherpaが提供している「シェアラブルテイラードオーディエンス」機能で、複数の商品ブラ ンドを保有する企業が、各ブランドのオーディエンスをブランド間でシームレスに利用することが可能となります。

ルールエンジン(β版)

ルールエンジンにより広告運用をより効果的にします。例えば、多くのキャンペーンを同時に配信し、キャンペーンのインプレッションが下がらないように監視したい場合、適切なルールを使用することで、Sherpaからアラートを受け取り、対応策を講じることが可能になります。

※β版のため一部クライアント様より限定的に提供

キャンペーンアナリティクス・効果的な運用

簡単にキャンペーンスプリット・ABテスト

キャンペーンを作成しながら、簡単にABテスト用のキャンペーンスプリットが可能です。キャンペーン別のツイート x 性別 x オーディエンス等の組み合わせで配信をすれば、分割したキャンペーンセグメント毎のパフォーマンスを確認でき、広告の予算割り当てをより効果的に実施することが可能です。

キャンペーン比較グラフで効果分析をより簡単に

キャンペーンを作成しながら、簡単にABテスト用のキャンペーンスプリットが可能です。キャンペーン別のツイート x 性別 x オーディエンス等の組み合わせで配信をすれば、分割したキャンペーンセグメント毎のパフォーマンスを確認でき、広告の予算割り当てをより効果的に実施することが可能です。

Facebookターゲティングとオーディエンスを最適化

Facebook ads APIを用いて、 Sherpa(シェルパ)が「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス(Campaign/Ad Set Conversion lookalike Audience)」 機能を利用して、動的にオーディエンスを最適化し、広告リーチ、コンバージョン獲得に寄与する仕組みを提供致します。

顧客ターゲティングのイメージ画像

運用者目線で広告パフォーマンスを可視化・改善の有効性を強化

独自ABテスト・多変量テスト機能

Sherpaで運用と分析をより有効にするため、独自ABテスト・多変量テスト機能を提供しています。テストの作成から分析までの全ての作業が可能であ り、クリエイティブ、オーディエンス、地域などの適切な組み合わせを、グラフやヒートマップを使い簡単に評価することができるので、Facebook広告 のROIをさらに向上することができます。

ノート PC に映る Sherpa の操作画面

リアルタイムレポーティング

専門の運用担当者が正確に広告パフォーマンスを把握可能なように、Sherpaのレポーティング機能は設計されています。日々の予算推移の可視化や、速報 レポートに対応したフォーマットでのデータ出力など、データ出力→加工→報告の一連の作業時間を短縮し、「Just In Time」でのレポーティングが可能です。

カルーセル広告(旧マルチプロダクト広告)の「クリエイティブ最適化機能」に対応

Sherpa(シェルパ)では「カルーセル広告(Multi-product Ads)」の「クリエイティブ最適化機能」に対応。設定出来る素材数が最大10。その中から効果が高い画像、表示順を最適化することで、Facebook 広告効果がさらに向上します。
その他、Facebook 広告において新たな広告アプローチをいち早く利用することが可能です。

オンラインショッピングのイメージ画像

最新の広告フォーマットが利用可能

Sherpa で従来の写真投稿ではなく、「リンク広告」「ビデオ広告」「アプリインストール広告」、これらFacebookで人気の広告フォーマットをInstagramストリーム上でも利用可能です。従って、ブランディングを目的とした広告だけでなく、DR(ダイレクトリスポンス)キャンペーンでも有効的に運用していくことが可能です。※1

※1現在(2015年9月)当広告フォーマットはSherpaのように公式Instagram Ads Apiパートナーのみで利用可能です。

クロスチャネル配信・最適化

Sherpa広告運用ツールを使って広告を配信する場合、Instagramのみ、もしくはFacebookとInstagram同時掲載といった選択が可能です。また、クリエイティブ作成も、Facebookで投稿されたクリエイティブをそのままinstagramでも利用可能なため、共通したクリエイティブでの効果比較、クリエイティブ作成コスト減を実現出来ます。それらのメリットに加えて、クロスチャネル配信の最適化が、Facebookのアルゴリズムを活用することで、適切なタイミング、適切なチャネル(FacebookやInstagram)のより良いオーディエンスへのリーチが実現されます。

もちろんこれまでSherpaのユーザーがFacebook広告で活用していた「キャンペーンコンバージョン類似オーディエンス」をいかして、コンバージョンを元に最適なオーディエンスを醸成し、利用することも可能です。

クロスチャネルキャンペーンアナリティクス

SherpaからInstagramとFacebookの両方で同時にキャンペーンの配信を設定した場合、両チャネルのパフォーマンスを同時に可視化することが可能です。つまり、ひとつのダッシュボードで、Instagram、Facebook、デバイス毎それぞれの広告効果の確認が可能です。

Sherpaのセルフサーブ

Sherpaは現在「Twitter広告フルサポートサービス」「Facebook広告フルサポートサービス」「Instagram広告フルサポートサービス」のなかでのみ提供しております。
今後、準備が出来次第、セルフサーブとしても提供する予定です。いち早く利用したい、試してみたいという方はこちらからお問い合わせ下さい。